2018年11月18日日曜日

419 猫の忠信(ねこのちゆうしん)

総合評価      
★★★☆☆ 浄瑠璃の次の会に端役の六さん。

テンポ・筋書き
★★★☆☆ 師匠お静さんと常吉が二人酒。常吉の家に行ったら常吉がいた。同じ顔が二人。

笑い度・人情度
★★★☆☆ 家に居た常吉も行くことに。見つけた常吉の手を確認。なんと猫が化けていた。親のしゃみせん皮を見たかった。ここに居るメンバーで浄瑠璃の舞台にぴったりだ。

落ち
★★★☆☆ そこで下げ。

落語 猫の忠信

落語家 桂文珍
※あくまで個人の感想です。

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172 つぼ算 桂文珍

   総合評価       ★★★★☆ 文珍は予想通り落語がうまい。 テンポ・筋書き ★★★★☆ 独特の文珍の間の取り方。聞きやすい。 笑い度・人情度 ★★★☆☆ 計算のごまかし方がなんとも言えない。 落ち ★★★☆☆ 王道の落ちだ。 つぼ算 桂文珍 ※あくまで個人の感想です。