総合評価
★★☆☆☆ 若旦那が熊本にたどりついた。江戸屋という宿へ。
テンポ・筋書き
★★★☆☆ 働いて設けたので江戸に出たくなった。これは物語らしい物語。
笑い度・人情度
★★☆☆☆ あまり笑いはないが、船で移動したら鹿児島に戻った。
落ち
★★☆☆☆ 江戸には簡単にもどれないということだ。
※あくまで個人の感想です。
総合評価 ★★★★☆ 文珍は予想通り落語がうまい。 テンポ・筋書き ★★★★☆ 独特の文珍の間の取り方。聞きやすい。 笑い度・人情度 ★★★☆☆ 計算のごまかし方がなんとも言えない。 落ち ★★★☆☆ 王道の落ちだ。 つぼ算 桂文珍 ※あくまで個人の感想です。
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