2018年10月11日木曜日

330 九州吹き戻し(きゅうしゅうふきもどし)

総合評価      
★★☆☆☆ 若旦那が熊本にたどりついた。江戸屋という宿へ。

テンポ・筋書き
★★★☆☆ 働いて設けたので江戸に出たくなった。これは物語らしい物語。

笑い度・人情度
★★☆☆☆ あまり笑いはないが、船で移動したら鹿児島に戻った。

落ち
★★☆☆☆ 江戸には簡単にもどれないということだ。

落語 九州吹き戻し

落語家  立川談志
※あくまで個人の感想です。

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172 つぼ算 桂文珍

   総合評価       ★★★★☆ 文珍は予想通り落語がうまい。 テンポ・筋書き ★★★★☆ 独特の文珍の間の取り方。聞きやすい。 笑い度・人情度 ★★★☆☆ 計算のごまかし方がなんとも言えない。 落ち ★★★☆☆ 王道の落ちだ。 つぼ算 桂文珍 ※あくまで個人の感想です。